境内に入ってきた。
その神輿の前には直径1mくらいの太鼓を乗せた山車。
これを傍らにいて一緒に歩いてるのが思いっきり叩く。
其処退け、という感じ。




昔は皆今みたいに茫洋と生きていなかった。
そう思わされる。
シビアだったんだろう。
足掻く、諦めない、逃げない、という感じ。
こういうのを見ると、
嗚呼、俺の住んでる街にも深い歴史があるんだなと気付く。
とてもとても大事なことです。
ギターなんか弾いてないで神輿を担ぐような
オトコにならないといかん。
みんなもそうなさい。
ギターの前にまず神輿。
それが多分正しいし格好良い。
17 件のコメント:
いいっすね祭り。
私は昨日恵比寿方面を歩いていたら祭りにみこしにチョウチンを見かけました。
写真いいですね。
お祭り良いですよね。
神輿1度でいいから担いでみたい…;
写真から見れるお祭りの
色・好きです。
お神輿って、あの緊迫感というかパワーというか。
そういうのに惹かれてしまいますよね。
お神輿に集中しているような一体感も好きです。
最近そういう体験していないなぁ。
忙しさに流されて、足跡つけてるかすらも考えないまま進んでいる感覚。
頑張ってるようなつもりでいて、やり遂げてるってカンジが沸かない。
やっぱり御祭りは現場で見て加わるべきですね♪
ギターの前にまず神輿???
じゃあ今日は内側から出てくるエネルギーを感じてみることにします。
お祭り実況中継になっていますね(笑)
神輿をかつぐ男は確かにカッコイイですよ!
ぶつかり合う筋肉が!ちょっと変態チックですねかw
でも、ギターを弾いている男も負けないくらいカッコイイですよ?私はそう思います☆
うちの家の前にも神輿が罷り通っております。
笛に太鼓に人の声、良いですねえ。
真っ赤なふんどしに、濃紺のはっぴを着た
おじさま方がやけに格好良く見えます。
汗の匂いも今宵は素敵に思えます。
茜さんも仰っている通り
ギターを。音楽をやっている人も
祭男に負けず劣らず格好宜しいですよ。
もちろん長岡さんも。
秋のお祭良いですね~!お神輿最近見てないです。
お祭女?いや、お祭大好きなんですが、お神輿に出会えないようで・・。
地元の名古屋城宵祭りでは、入場が有料ですが夜もお城に登れるという特典?付きです。お城を眺めながらお酒なども楽しめるんです。
きっと城主は現代にこんな使われ方をされるとは、思いもしなかったでしょうね。
名古屋は来月、名古屋まつりに大須大道芸祭りとお祭騒ぎです♪お祭好きが集まった街なのかもしれないです。
好熱鬧的祭典~
昨天是有史以來最熱的中秋。
可惜過的有點無奈。
この臨場感。
神輿を担いでいる者だけの空気。
決して溶け込めないけれど、熱さが伝わってきます。躍動感あるお写真ですね、これぞ祭!
何かに集中し一体になるのは素晴らしいこと。それは祭の神輿もバンドも一緒、かも!?
そう考えたならギターを弾く長岡さんもペトロールズと云う神輿を担いでるようなものだと私は思いました。これ比喩的過ぎますか?
どうあれ神輿を担ぐ者ってのは格好良い!
うちの地元もお祭りでした。
最近は駅前で提灯を見かけたり、ドーンという音に何事かと外に出ると花火だったり・・・。
日本の秋っていいですよね。
載せてらっしゃる写真の色合いがとっても好きです。
じゃぁ神輿、担いできなっっ!
と思わず突っ込んじゃった。
あたしが住んでいるここも、もうすぐ秋祭りです。実りに感謝し、少しだけ神様に近づける日。我が家のチビ息子も、山車と一緒に練り歩きます。
長岡さんのご近所のお祭りは、夜通しだったのかな。ここは昼間に練り歩きですが、遠く青い秋空に、お祭りの鉦が鳴り響いてとっても清清しいです。
着慣れない浴衣と履き慣れない下駄。髪なぞ上げたりして何時間もかけて準備をするのはたった一人に少しでも綺麗だと思われたいから。。。女にとってのお祭りはずっと変わりません。
神輿を担ぐ。熱と音。力強く色んなものを守る。男達良いです。はい。色っぽい。でもguitar弾く男も色気があります。一生懸命は美しいです。長岡さんなんてそのセンスだけで美しいと思います。はい。
最近ペト以外の祭は行ってないなぁ。
お祭りいいですね
写真の中の夜の暗さと屋台やら神輿やらの灯りがすてきです
“初”胴上げの掛け声も、
ワッショイ!ワッショイ!でしたね。
あの映像を観ると、
みんなが、楽しげで、なごみます。
あのイベントのこと、
たびたび思い出します。
また、やってほしいなぁ。
すごいですね!!
とても神々しい感じ。
長岡さんの普段のお話では、とても静かそうなご近所みたいですが、このときは華やかですね。
写真からも、興奮が伝わってきます!
こういうお祭りも、きっと代々に受け継いだ人がいるわけで、そう思うと遠い昔に生きていた人の息遣いとか、思いに触れることができてステキです。
私が小さい頃に、よく父がお祭りでお神輿を担いでいました。地元のお祭りだけでなく、いろんなトコロに行ってはあの熱気の中に飛び込んで行っていたのを覚えています。
でも、子供の頃はそんな大人の迫力が少し怖くて、いつも母にくっついていました。
一つの事にその人の心を傾けて、一つの事を成し遂げようとする様は、とても格好良いですよね。
それが神輿を担ぐ事でも、ギターを弾く事でも。
またまた楽しく拝見させていただきました。
直前まで眠ってたのに
お神輿について行ったんですね(笑)
お祭りって
今でこそ目的を忘れそうになりますけど、
雨乞いだったり豊漁を願ったり、
先人たちの生活に関わる
強い願いから生まれたものですもんね。
長い歴史を経て伝わったものを
後世に伝えていく。
粛々たる気持ちになります。
ギターの前に神輿もいいですが
ギターも神輿もってのが
よろしいかと。
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